
| 各部位 | 詳細範囲 | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|
| デリケート | ビキニ | 上端 | 腰骨(腸骨稜)のライン | 男性は男性器の付け根まで |
| 下端 | 足を閉じた状態でのそけい部 | |||
| 肛門周囲 | 脚・お尻を開かないと視認できない範囲 | 開かない状態で視認できる範囲=臀部の為 | ||
| 男性器 | 男性器といんのう部分 | |||
日本人の男性器周辺の肌は、色素の濃い場合がほとんどです。
当然、表皮メラニンが多いためにヤケドなどのリスクは高くなります。通常は照射出力をやや下げて照射します。
しかし、この部位の脱毛をご希望される患者様には、「できる限り毛を薄くしたい」という強いご希望を持たれている方も多く、リスクを十分に御理解・ご納得いただいた上で、出力を落とさずにレーザー照射することも少なくありません。
最大限の効果を狙いながらも、出来る限り皮膚のダメージを抑えるよう、丁寧に注意深く照射致します。もし何らかのトラブルが発生した場合には、迅速かつ適切な処置を行う準備を常に整えておりので、後々まで残るような副作用が発生した症例はございません。
東京イセアクリニックの年間男性レーザー脱毛症例数は国内TOPレベルですが、ひげ脱毛や男性器脱毛などの高度な技術を要する部位のレーザー脱毛症例数は特に多く、大変多くの方に御満足頂いています。
男性器・陰嚢は敏感な部位ですので若干痛みが強くなります。
出来る限り痛みが少ないように工夫してはおりますが、ご心配な方には笑気ガスや表面麻酔の使用をお勧めしております。
東京イセアクリニックでは、各部位のレーザー脱毛について、最も効率的で安全な照射方法を日々研究、訓練しております。
施術は高度な技術と豊富な経験を持った熟練の医療スタッフのみが行いますのでご安心してお任せください。
レーザー脱毛施術中も、何かご不安な点やご意見がございましたら遠慮なくお申しつけ下さい。









